「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト
「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト
「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト
「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト
「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト

「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツ【HOTEL SHE, KYOTO】/ ホワイト

Regular price ¥7,700
/
税込
3 in stock

サイズ交換・返品が可能です
※対象外:受注生産品(プリントTシャツ等)/カスタム品(丈直し含む)/衛生品(マスク等)/小物/生地見本/ギフトカード

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ご自宅お試し制度について

※受注生産アイテムのため「ご自宅お試し制度」対象外となります。お届け後の返品・交換はお受けできませんので、ご注意ください。

「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツにプリント加工を行っておりますので、プリント部分以外は「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツのご自宅試着で確認ができます。
サイズは「unisize」でご確認ください。

自分にぴったりのサイズを知る

サイズおすすめサービス「unisize」を使って、ご自身の体型に合ったサイズを調べることができます。「カートに入れる」の下のボタンをタップして、ご利用ください。

サイズ表

モデルサイズ(商品画像)

身長:171cm 着用サイズ:5

素材について

綿(70%):ポリエステル(30%)

ケアについて

自宅の洗濯機でガンガン洗ってください。
プリント部分は熱に弱いため、アイロンのご使用はお控えください。

詳細はこちら

旅の果てのオアシス“HOTEL SHE, KYOTO”

HOTEL SHE, KYOTO とは

ここは“最果ての旅のオアシス”。京都駅の裏側に広がる東九条にひっそりと佇むこのホテルは、旅人の乾きを癒す場所。

観光地とは反対側に位置するこの町が、京都の“最果て”だとすれば、そこにオアシスを作ってしまえばいい。そんな思いから、HOTEL SHE, KYOTOが完成しました。

オアシスではおいしいアイスを

HOTEL SHE, KYOTOは多分日本初だと思われる、アイスクリームパーラーをホテルに併設。​彷徨の末にたどり着いた京都の果てのホテルで、​乳と蜂蜜の恵みで旅人たちの乾いた心を潤します。

期間限定販売

今回のコラボTシャツは、HOTEL SHE, KYOTOの特徴であるアイスクリームをイメージしたグラフィクでデザインしています。

受注期間:2021年7月28日〜8月11日20:00

※受注生産のため、サイズ交換ができません。
※クーポン利用対象外の商品です。
※「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツにプリント加工を行っているので、サイズ規格や製品の特徴は「着たくないのに、毎日着てしまう」Tシャツと同じです。

オールユアーズが考えた「毎日着たくなる」Tシャツです

Tシャツを着ていて、こんなことを思ったことありませんか?

・洗濯してもシワが取れず、きれいに着られない…
・何回か洗濯していくと、すぐにシルエットが崩れしていまう…
・一枚で着るには体のラインが気になる…
・汗をかくと肌に張り付いて不快…
・時間が経つと汗のにおいが気になる…

毎日のように着ていて、私たちがTシャツに対して思っていたことです。
日々Tシャツを着用している中で感じていた不満を解消し、私たちの「こうだったらいいのに!」を実現しました。

【このTシャツの特徴】

・光沢感のあるジャケットの下に着られる見た目
・洗濯後もシワになりにくく一日中きれいに着られる
・ハリコシがある生地で形崩れしにくく、体のラインがでにくい
・さらさらした肌触りで、汗をかいてもベタつきにくい
・特殊な「抗菌・抗ウィルス」加工で汗の臭いを抑える

「快適に」アウターとして着られるTシャツを目指して

夏は一枚でアウターに、冬はインナーのように着たり、「Tシャツ」は一年を通じて、いろいろな着方をする着用頻度の高い服です。

Tシャツの起源は「肌着」として1920年代に生まれ、従来型のTシャツはインナーで着ることを前提とした製法で作られています。

Tシャツがアウター用途として着られるようになったのが1950年代からと、服の歴史からすると新しいアイテムなのです。

そのため、生地が比較的薄く形崩れがしやすく、一枚で着られる厚さにすると、ヘビーウェイトTシャツのように、重くて固くなってしまいます。

作り方から見直しました

この課題を解決するために、私たちはTシャツの製法自体を見直し、通常ではほとんど使われていない、「経編(たてあみ)」という製法で編まれた生地を使用しています。

一般的なTシャツと比べ、一本の糸が上下左右と複雑に絡み合いながら作られていることで、一本一本の糸が自然と元に戻ろうとすることで、シワを防ぎ、型崩れしにくくなります。

一般的にこの「経編」という製法は、車のシートや、スニーカーのアッパーなどに使われる製法で、形崩れしてしまうと品質に関わる高耐久な製品に多く使われています。
しかしこの製法は生地製造時、糸に大きな負荷がかかり、一般的なコットン糸だと糸が切れやすく、Tシャツ用の生地を量産することが困難でした。

そこで、繊維長の長い丈夫なコットンの糸にシルケットという加工で糸自体にハリとコシを出し、高負荷な製法に耐えられる糸を使用することで、形崩れしにくく、きれいな表面感の生地製造に成功しました。

この製造技術は、福井県鯖江市の八田経編さんとの共同開発というかたちで出来上がっています。

こんな生地開発の経緯からアウターでもインナーでも、毎日着ることができる。オールユアーズの 「着たくないのに、毎日着てしまう」 というキャッチコピーにぴったりなTシャツが完成したため、このTシャツを私たちは「着た着て」Tという愛称で呼んでいます!

肌触りと見た目を両立しました

「着た着て」Tに使われている生地はコットン70%、ポリエステル30%で作られていますが、表側にポリエステル糸、肌に触れる面(裏側)がコットン糸が露出する二重構造のような作り方をしています。

コットン糸が肌に触れるので肌触りも良く、汗をしっかり吸収しながら、表面のポリエステル糸が素早く汗を乾かしてくれるという構造になっています。このため、汗をかいてもベトつかず、サラサラした独特の肌触りがずっと続きます。

また、表面に露出したポリエステル糸が持つ光沢感と形状記憶性によって、きれいな表面感をキープし、シワやヨレを防いでくれます。

体のシルエットがひびきにくい

縦編み生地の恩恵は、耐久性や表面感だけではありません。

生地自体にハリコシがあるので、通常のTシャツ生地よりも体のシルエットがひびきにくく、アウターとして一枚で着用するときにも安心して着ることができます。

乾かしているうちにシワが取れていきます

経編とポリエステル糸の組み合わせで形状記憶性が高いため、洗濯後にハンガーに干しておくだけでどんどんシワも取れます。

簡単なお手入れできれいな状態をキープし続けます。

汗をかいても臭いが気になりません

このTシャツは抗菌・抗ウィルス加工が施されています。体の臭いの元となる皮膚の表面に付着している菌の増殖を抑えることで、汗をかいたときの臭いも気にならなくなります。

この技術はパートナー企業である西江デニムさんの加工技術。西江デニムさんは、創業当初より環境に配慮したろ過設備を有し、リサイクル水を100%使用可能なレベルに引き上げています。

アパレルブランド「オールユアーズ」が「HOTEL SHE, KYOTO」とのコラボTシャツを販売

株式会社オールユアーズ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村昌史、原康人)は株式会社L&Gグローバルビジネスが運営を行う「HOTEL SHE, KYOTO」(本社:京都府南区 代表取締役:龍崎翔子)とのコラボTシャツを作成し、2021年7月28日からオールユアーズオンラインストアで販売致します。