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#ディーパーズな人達 〜料理家・猟師・茶道家?複業家な人の話〜

今回の #ディーパーズな人達 は「おもてなし夫婦ユニット・てとてと」として多岐方面にて活躍している井上豪希(イノウエゴウキ)さんにインタビュー!

僕たちがごうきさんと関わるキッカケになったのは、現在もクラウドファンディング中で、昨年渋谷のヒカリエにて行った #着たくないのに毎日きてしまう の試着会。モノに対する思いだったり、物の価値をしっかりと見定めた上で自分自身でしっかりと定義する感覚と着眼点が素晴らしいのです。

後述しますが、「着たくないのに、毎日着てしまうジャケパンを毎日着てみる。」という、いいモノを誰かにオススメしたい!という単純だけどやろうと思うと実際難しい企画を自発的にブログに書いてくれていたり(ステマじゃないよ

そんなごうきさんですが、実際のところ「てとてとってどんな事するの?おもてなしとは?」「やっていることはてとてとだけ?実は本業があったり?」などなど聞きたいことが沢山あったので、わたくし、バヤシがインタビューしてきました!

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Photo by モモコさん

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「ごうきさん、そういえば初めまして、、、でしたよね??SNSでお話したり絡んだりしてるから初めましてな感じしなくて笑。」

「完全に初めましてだよ笑。まぁとりあえず奥へどうぞ」

ゴウキさんインタビュー

ごうきさんのお家は大井町線沿線にある九品仏駅の近くにあり、一見するとごくごく一般的なマンションって感じの見た目なのだが、リノベーションを施した部屋の中に入ると全然違った雰囲気の部屋が暖かく迎えてくれる、そしてビックリしたのが、、、

「うわっ!!めちゃデカい猫ちゃん!!笑。ぼく猫飼いたいけど猫アレルギーなんだよなぁ、、、」

ゴウキさんインタビュー

「ハナちゃんです、どうぞよろしく。メインクーンって種類なんだけど、大人しいし動き回る訳じゃないし毛もそこまで抜けないから大丈夫じゃないかな??試しに今度遠出する時預けてみようか?笑。」

「それはちょっと魅力的ですね、、、笑。じゃあハナちゃんも交えて色々聞いていきたいと思います!よろしくお願いします。早速なんですが、自己紹介からしていただいてもよろしいでしょうか?」

「こちらこそよろしくお願いします!えーと、井上豪希、33歳、大分県出身です。僕は元々、職歴で言うと鑑定人というちょっと変わった仕事をしていました」

「鑑定、、人、、?とは、どんなお仕事なんですか?」

「そうだね、わからないよね。簡単に言うと何らかの書類やらなんやらのトラブルで揉めている人同士を解決させるお仕事です!」

「なんかイメージと全然違いました!てっきり中島誠之助的なやつで、骨董品を鑑定する人かと思いました笑。」

ゴウキさんインタビュー

「あの人たちは’鑑定士’と言われて、言っちゃえば’料理家’とかと一緒で「今日から鑑定士になります!!」って名乗っちゃえば誰でももてる肩書なんだけど、鑑定人はれっきとした国家資格の職業だからね、ぜんぜん違うんだよ。形のないものに対して、価値を定めて証明書を発行するお仕事です。」

鑑定人←Wikipediaに飛びます

「で、ある時、30歳くらいの時だったかな?自分のやりたいことがやりたくなって、元々モノづくりとか職人さんとか手仕事とかが大好きで、それと同時にITとかデジタルした物、ガジェットとかも大好き。それを組み合わせてる会社がないかな〜って探しててとある会社にたどり着きます。ウェブ上のプラットフォームで一般の人からアイデアを集めて、それを元に商品開発をする会社。一般の人の意見だけを尊重しちゃうとキャンペーンとしては盛り上がるけど、ちゃんと定番商品として後世に残るようにガチでやってみたらどうなるか?ってのをやってました」

「メーカーとして、確かにユーザーの声を反映させると一時的な認知って山が出来上がるのはマチガイナイですよね。でもそれってホント一瞬のことで真のユーザーを生み出すキッカケではないと言うか、しかもそれを続けるのもヘビーですしね。本気で形にするって面白い、し、アイデアの元ネタがユーザーさんってのが使う人の事を考えて物作りするって意味でめちゃ良いですね。」

「面白いテストの話があって、某パン屋さんのキャンペーンで白いお皿もらえるやつあるじゃない?あれのユーザーテストで、同じ会場に主婦の方々を何十人って集めて、眼の前に沢山のお皿を用意してこう聞くの「どのお皿がほしいですかー?」って。そうするとほぼ全員主婦って立ち位置から商品開発者に変身するのよ、スイッチが入ったみたいに。で、「黒い方がいい!」とか「艶なしのマットでスタイリッシュなやつがいい!」とかクールでカッコいいって物に反応するのが殆ど。」

ゴウキさんインタビュー

「僕20代後半になって、モノの選び方がシンプル思考に変わってきましたが、アレが欲しい!コレが欲しい!って自由に言えるんだったらクールなやつ・黒いやつを選びがちになる気持ちは僕もわかります。」

「で、ココからが面白くて、「本日はありがとうございます、隣のお部屋に沢山用意したお皿の中で1枚だけ好きなお皿を持って帰ってください」って言うと、ほぼ全員が白くて丸いお皿を持って帰るんだよね、これが本当の意味でのユーザーのニーズ。」

 

ゴウキさんインタビュー

「アイデアの裏側を僕たちは’インサイト’と呼ぶんだけど、「本音(インサイト)をコンセプトに落とし込んで商品化する」ってコンセプトメーカーみたいな事をしてた。ローカルに点々とする小さい製菓メーカーさんとかとも仕事してましたね。」

「深く深く分析することで外れのないコンセプトを生み出す、みたいな。そういった小さな企業さんにはスゴいありがたいような話ですね。物は良いけど、どう打ち出したり、パッケージングしたりが不明瞭のままリリースしちゃってる企業さんも多いでしょうし。」

そうなの!マジでそういう勿体無い商品多いの! なんでできないかっていうと、見せ方や打ち出し方を考えて実行するには、お金と知識が必要だからなんだよね。 いいもの作るのにクリエイターの力を借りなきゃならんけど、お金がないから、ダサい商品になっちゃう。 お金はあるけど、クリエイティブに関する知識がないから、ダサい商品になっちゃう。」

ゴウキさんインタビュー

「全ての元凶はお金かもしれないと気がついて。 で、クリエイターのGiveから始めるとその摩擦がなくなるかのしんないなーとか思っちゃって、ワクワクするものに限っては、お金もらわずに商品開発やのブランディングをお手伝いする仕事をしています。 同じ感覚の友人を巻き込みまくって、お金の代わりにワクワクを貰って働く。毎日楽しくやってます。

「あ!今はそのようなお仕事をされているんですね、じゃあもしかしたら世の中に出回っているもので、ごうきさん案が通って形になったものを使っている可能性があるってことですね、、、素晴らしい。ってあれ?てとてとは、、、?」

「実はね、僕は自分の会社をやりながら料理家・りょうし・茶道なんかもやっていて、興味分野は全部食い散らすのがモットーなので笑。」

ゴウキさんインタビュー

「りょ、、、りょうし?!りょうしって漁師ですか??とったどー、的な。」

「猟師ね!笑。僕も料理家なので、料理と猟師を突き詰めていくと、いただきますって言葉の意味は’命をいただきます’って意味なのね、だからそれを知らずに体験せずに料理をやるとかあまり説得力がないなぁ、、、って思っちゃって。元々コンセプトメーカーだし〜みたいのもあるかもしれないけど笑。今はワクワクすることだけに頭と身体を使っているかなぁ」

「って事は、てとてとはその料理家活動の一環でされてるんですか?」

「てとてとは完全に趣味!!お金稼ぎとかじゃなくて、やりたくてやってる’ただの食事会’なので。ちなみにてとてとをオープンする時は僕らも参加して一緒にゴハン食べるからね。俗に言う赤字だけど楽しいからやる、やり続ける。」

「お料理は2人で作られているんですか??いつも美味しそうな料理をSNSで拝見してます、、、!」

「僕が料理担当!全部1人で作るよ。企画とかフライヤー作りなどは妻がやります、でもたまに「テーマはピンクで美味しい料理ね!」とか急に言われたりして笑。そんなん思いつかないって!!的な」

ゴウキさんインタビュー

フフフフ、とモモコさん笑

「笑。それは料理家として腕がなりますね!でも多趣味だけど全部本気!!って感じですね。」

「多趣味だけの人ならどこにでも沢山いるけど、僕みたいに全て深く突き詰めてそれを仕事だったりにしてる人は珍しいだろうね。周りからは色々やってるって意味で「複業家」って言われてて、誰もその肩書の人いないから悪い気はしないよね笑。」

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ゴウキさんインタビュー

「ちなみに僕たち、ALL YOURSを知るキッカケってなんだったんですか?木村さんとの出会いになるのかな?」

「キッカケって言うとクラウドファンディングだね。去年ALL YOURSが「着たくないのに毎日着てしまう」のクラウドファンディングをやっていたと同時期に僕もクラウドファンディングに挑戦してしていて。七彩のとうもろこしを作ろう。ってプロジェクト。」

(既に終了してますが、プロジェクトページはこちら→https://camp-fire.jp/projects/view/25503)

「で、そのプロジェクトを立ち上げている時に画面上で横並びになっていたのがALLYOURSだったんですよね。僕もクラウドファンディングを行う身として色んな人のページをくまなく見て「なんでこのプロジェクトは支持されているんだろう」って。で、ALL YOURSのページを見たらすっごい魅力的に写って、、、そこからALL YOURSのこと、木村さんのことをを根掘り葉掘り調べてたんですよね笑。」

「とうもろこしのプロジェクト!見てましたよ〜。あれごうきさんのプロジェクトだったんですね。知らずに見てました、、、おっ、これ実物ですか?!」

ゴウキさんインタビュー

「そうそう!僕、クラウドファンディングって興味はあったけど、実際に支援まで至ることがなくて。物作りの背景や考え方、商品は素晴らしいだろうってのはわかってたけど、とはいえ洋服だし、値段的にも安いとは言えないちょっと高いものだし、試着してみたいな〜って思ってたら「試着会やります!」って知って。これは行くしかない、ユーザーの心をわかってますなぁって笑。で、ヒカリエで試着会があるとのことで初日に行きましたね。しかもオープン前に笑。」

「おーそうだったんたんですね!?ヒカリエ僕結構いたんですが、初日は木村さんにお願いしてたからちょうどその時ですね!」

「まさにその日だね、ヒカリエ試着会の1人目のお客さんが僕で、試着させてもらってその場でポチりましたよ。」

「オフラインとオンラインがつながった瞬間だ、すげぇー良い体験です。僕らとしても聞けて嬉しい話です。」

「で、木村さんとそこで自分のクラウドファンディングが〜とかALL YOURSって〜みたいな、色々話ししたなぁ。それがALL YOURSと、木村さんとの出会いかな。」

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ゴウキさんインタビュー

「自分の持ってる洋服の課題感、、ってか、洋服って僕の中で2パターンあって、1つは機能性ゴリゴリ重視、もう1つはオシャレな服。元々洋服自体好きだからオシャレな服も好きなんだけど、機能を優先するときもあるじゃない?TPOを重視して色々着替えるのが当たり前になっていたんですよね。別に今まではそのチョイスが面倒だと思ってなかったけど、FAST PASSを知って「あれっ?これって実は面倒なんじゃないか?あったらめっちゃ便利なんじゃないか」って思えてきて。」

「確かに、実はね!ってとこですよね。自分の中でない考えが生まれた瞬間」

「言うてゴリゴリのビジネスマンじゃない限り最近格好がかなりカジュアルじゃないですか?特に僕らの会社は状況に合わせて服装を変えなきゃいけないんですんよ。もちろん商談はTシャツでは行かないしね。でもいつその商談が入るかわからないじゃない?だから僕はいつもしっかりとしたセットアップで通勤してたんですよね。」

「うんうん、まぁ、、、なんだろう、当たり前っちゃ当たり前ですよね。世の中的には、今でこそって感じしますが」

でも正直暑いしクリーニング代かかるし、クリーニング出したり、季節考えると5・6着は持ってないと駄目だよねって。「嫌だな」ってなんとなく思ってたけど、それが普通だったから特に疑問を持たなかったし、それがいわゆる普通のビジネスパーソンだと思ってたし。」

「あーなるほど。それが生活のスタイルになってたわけですね。こうだからこうじゃないといけない、って。」

「そうそう、だからFAST PASSってシリーズの提案から自分のニーズが出てきたって感じですね。「こんなのあるのか!」って。自分は仕事で「提案からニーズを発見しましょう」って散々言ってきたんだけど、それが初めて実体験となった感じでしたね。それを感じさせてくれるプロダクトだからこれは買っとかないと損なんだなって思ってポチッとしました。」

ゴウキさんインタビュー

「使い方もコンセプトも、めちゃめちゃごうきさんの中でベストマッチだったわけですね?実際にユーザーさんの中でもごうきさんと同じようなことを話してくれるお客さんが多いので、改めて聞くと洋服で日々のストレスを感じている人が沢山いるんだなってわかりますね。感じているってか、それが普通になっちゃって特に’改善する’って事が生まれないってか。あんまり僕たちが仕事柄ビシッとした格好をしないって事でちょっと気になってた事があるんですが、実際フォーマルなスーツよりはカジュアルなセットアップよりのプロダクトですが、着用してて周りの方の反応ってどうですか?違和感だったり、何か言われたりとか。」

「周りみんながかっちりしたフォーマルなスーツだったらわからないけど、逆にIT界隈だとこのセットアップでもかなりかっちりしてる服装なんだよね。逆に「へーそれ面白いじゃん」とか「どこで買ったの?」とか話のブレイクになったりするからその点に関しては逆に好印象ですよ。」

 

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ゴウキさんインタビュー

「僕自体コンセプト作ったり、ブランディングに携わる職業柄、理由のないものを身に付けないようにしています。いらないものは買わない、なぜ買うのかなどの理由をちゃんと存在させているので、家の中にあるものでも何で買ったのか全部説明できますよ。そうすると物を買うことに対して満足感と納得感があって、同じ物をより長く愛用できるようになる=無駄遣いしないようにもなります。」

「グサッ、、、理由なんて「欲しかったから」ってなっちゃう、、、。それ僕に今一番欲しい考え方です。すぐ安易に買っちゃうんで。ホント家に要らないものが多くなっちゃうんですよ。これ最後いつ使ったっけ、、、ってなる物ばかり」

ゴウキさんインタビュー

「これまでに気に入ってくれてるところは沢山出ましたけど、逆に「ここがこうだったらな」ってとこをお伺いしてもいいですか?」

このセットアップてスポーツウェアみたいな機能性があるから、野良仕事にも着て行けちゃうんですよ。僕畑仕事もするので。でもその時に裾がちょっと広めだから、僕の生活にはもうちょっとテーパード(裾にかけて細くなるシルエットのこと)してると良い、、、なぁ、、、って。長靴履く時にも履きやすいし。」


Photo by モモコさん

「なるほど、その悩み、カワベが解決できますよ。ぜひリフィットしましょう。」

後は生地が猫の毛との相性が良すぎて、ハナちゃんと戯れたらまぁ〜毛だらけ毛だらけ笑。生地的に仕方ないんだろうけどねぇ、、、。通常の綿のように見えるFAST PASS生地で黒のセットアップとか欲しいもん。GANGURO?だっけ?あれがいいなぁ。

ゴウキさんインタビュー

「ってことは、、、機能的なことの問題点はなくて、ごうきさんって1人の人間の日常において「こうだったらいいなぁ」って点が何点かあるだけで。シルエットのことはぜひお店に来てカワベに相談してください!」

「おっ、お店も伺えてないし、今度持っていきますね!もちろんだけど穿いて行っちゃダメだよね?笑」

「そうですね笑。今の所お預かりしないといけないので、、、せっかくなんで、新しいパンツを購入してもらうことになりますね。もちろんしっかり理由は考えてくださいね。もしも、結果「今はまぁいっか」ってなったらパンイチで帰ることになりますよ。笑」

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ゴウキさんインタビュー

「僕らもアップされる度に食い入るようにチェックしてますが、今、実際に日常生活でほぼ毎日着続けてくれてるじゃないですか?これって、、なんでしようと思ったんですか?」

http://tetoteto.info/?s=LIFE-spec

「え?面白いじゃない。面白くない?笑。あとはね、レビューを検索したら残念なことに1件も出てこなかったのよ。僕、買い物するときにめっちゃレビューを見る人なんですよ。レビュー見すぎてそのレビューがサクラなのかそうじゃないかとか一発でわかるからね。」

「そうなんですよ。出てこないんですよ、、、。なんでめちゃありがたいです。シェアしたら結構響きますもん。」

「何事もリアルに書いていたり、使う写真がしっかりしてたりすると同じ感覚持った人には刺さるし、届くと思ってる。良いと思ったものは何でも人にも進めたい人なんで。もしもの話ですよ?このパンツが破れて「うわ〜もう1着欲しい!」ってなったときにALL YOURSが「すいません、、、もう生産してないんですよ。」ってなったら困るじゃないですか?だから投資って意味でも欲しい人が増えればメーカーとして作らざる得ないでしょ?なのでそうゆうことを微力ながらやって行くっていうキャンペーンですね。笑」

「素晴らしすぎます。ウチの広報やってください笑。この記事を作成するにあたって、今なんらかの理由で購入まで至っていない方に1ユーザーとしてごうきさんのリアルな声を届けたいなと思っています。もちろんレビューも聞けば皆さん教えてくれるんですが、自発的にやってくれている人はごうきさんだけですねー。しかも連載として。嬉しい限りです。正直僕らより着用日数が多いからスゴい参考になるし。」

「いえいえ、ホントに好きでやってるだけなので。話全然変わりますけど、僕カレー作るのメチャクチャ自信あるんで今度ALL YOURSの皆とお昼ゴハン一緒に食べましょうよ笑。」

「うわぁぁぁぁ!!!!ぜひ!!!てとてとでゴハン食べたい欲が最近めちゃ強いのでぜひ!皆で伺います!今日はありがとうございました!」

「こちらこそ!!」

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素敵な空間に素敵な時間、そして素敵なお二人。なんかこう、、、癒やされますね笑

ALL YOURSを通して、人と人の繋がりからまた誰か違う素敵な人にインタビューしたいと思っております。

自薦他薦問いません、「我こそは」「誰々が」などおりましたらワタクシ、バヤシまでご連絡ください(https://www.facebook.com/masataka.obayashi

ゴウキさんインタビュー

てとてとに関してはこちらから→http://tetoteto.info/

ごうきさんのInstagram→https://www.instagram.com/atom5050/

モモコさんのInstagram→https://www.instagram.com/momucofu/