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「人の生活に馴染むモノづくりがしたい」paclaデザイナー・廣瀬さんにモノづくりへの想いを聞いてみた

「人の生活に馴染むモノづくりがしたい」paclaデザイナー・廣瀬さんにモノづくりへの想いを聞いてみた

バヤシです。

イキナリですが、みなさんは〈pacla〉をご存知?

 

 

〈pacla〉のデザイナーである廣瀬さんは、今ではオールユアーズメンバー誰もが知っている人物であって、先日の森道市場でのお手伝いをしていただいたり、仕事上がりに飲みに行ったりと、公私共に仲良くしている方です。

今度、8月の2~4日の週末3日間で池尻大橋にあるオールユアーズストアにて〈pacla〉の受注販売会を行うことになりました。

 

↑ タップするとFacebookのイベントページへ飛びます

 

「paclaとは?」「そもそも廣瀬さんって誰?」

そんな方も多いかと思いまして、POP UP STORE開催前に廣瀬さんのモノづくりの芯を伺うインタビューを行いました。

これを見て「あっ、ちょっと興味ある」そんな方が増えれば幸いです。

少し長いのでお時間がある時にお読みください。

それではどうぞ

 

————

 

〈廣瀬さんってどんな人??〉

 

廣瀬です!北海道の千歳出身です。ファッション関係の仕事を10年以上やっています。
この業界に進むキッカケとしては、、、高校生の時に、、、モテたいと思ってファッションに目覚めました笑

 

シンプル・イズ・ベスト!!男ですねぇ、気持ちはとってもとっても理解できます笑

 

 

ジャンルとしては古着から入って、わざわざ札幌まで行って買い物してました笑

高校の時くらいの僕は「将来やりたいこと!!」ってのが明確にはなかったんです。

進路を決める時にとりあえず洋服好きだったんで、家から近いファッションの専門学校に入りました。

 

理由!家から近い笑

上京するとかは選択肢になかったんですか?例えば文化とかに入学するとか。結構あるあるですよね?

 

そうですね、あるあるですね。

僕は、正直入学する前はそんなにファッションに本気じゃなかったんです。でも、入学してすぐくらいですかね?

なんか「一生ファッションを仕事にしよう!」ってマインドになっていました。ホントいつの間にか。

 

 

決意の仕方が結構フワッとしてるけど、いつの間にかそのマインドになれちゃうくらい好きだったのかもしれないですね。ファッションが。

 

僕、ファッションと言うよりもモノづくりが元々好きで。って言うのも両親が2人共にモノづくりをしていて、その影響があるのかもしれません。

親はホントに多彩で、ステンドグラス教室に、ウクレレ教室、フラダンス教室、、、調理師免許も持っていたんでドライブインレストランをやっていたり。

どちらかと言うと右脳を使う仕事をしていたイメージがありますね。僕もそうなのかも?

 

正にそうじゃないですか?今の廣瀬さんのマインドはご両親さんの影響が非常に濃く、良く現れてますね。

 

ですね、それは間違いないです。

 

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〈上京・仕事・無理ゲー〉

 

その後はどんな進路を歩まれたんですか?

 

その後、上京して同じ会社に10年ほど努める事になります。それが前職になりますね。
パタンナーから生産管理、営業や、ブランドマネージャーなど様々なポジションにつきました。

 

 

すごいこう、、、フィジカル的ですね笑

 

逆にやることがころころ変わったんで飽きずに続けられてました笑

 

10年努めた中で思うことがあって、今の自身のブランド立ち上げに繋がるってことですか?

 

そうなんです、正に直結します。

色々やらせてもらった中で生産管理の責任者になった時なんですが、1つのブランドを統括する事になりまして。その時に「これ、無理ゲーじゃん。」って思っちゃって。

ホントにドラクエ6でLv.1でジャミラスと1人で戦うってくらい無理ゲーでした。

 

 

それは無理だ、、、!完全に餌食にされるやつ。どうやっても無理だったってことなんですね。

※ジャミラスはパーティーが平均Lv.20ほどないと倒せないドラクエ6の中ボスです。ちなみに僕、バヤシがドラクエシリーズで1番好きなキャラクターです。

 

そうなんです、僕が担当していたのは社内で何ブランドかある内の1ブランドだったんですけど、方向修正するにも色々と無理がある状態でして、、、。何しても攻略できないダンジョンって感じでした。

その時に、ファッションって売上を取れても利益が残らない仕組みがあるってのを知っちゃって。ヒット商品が仮に生まれて、それだけ売れてもダメ、売れたらその分経費がかかって、、、って無理ゲーなんです。

だから商品の良さってより、売り方の問題だなぁって思っちゃって。

 

なんか、一般的なユーザーさんの視点だと、何かヒット商品が1つでも生まれれば勝ちでしょ?って思ってる方も多いかと思います。言うて僕もそんなに業界詳しくないんでそんなマインドを持っている1人です。スゴい仕組みだ、、、。その中でよく戦いましたね。

 

僕も、一社会人として会社から任された仕事なんでやれることはやりました。

今思えば人生の中でも中々タフな3年間でした、、、。

 

 

さ、、、3年?!長いよ、、、。

 

結構やりました、結構地獄でした笑

流れを変えようと思って色々提案したり、やろうとしても、みんなはどこか諦めムードで腰が重くて。

僕の「どうにかしたい!!」って熱量が伝わらなかったのが辛かったなぁ。

 

ホント、タフなんですね、廣瀬さん。ネガティブに生きる3年間は相当厳しいはず。

 

確かにタフかもしれない笑

とは言え、自分で言うのもアレですが、そこそこの方向修正はできました。

右肩上がり、、とまではいかないですが、今もブランドは存続できているのでやれることはやったと思います。社内のみんなが好きなブランドでもあったんで嬉しいところではありますね。

 

いやぁ、知らないことばっかりだ。アパレルは笑

でもホント、洋服作りにまつわることを全て携わってきたって感じなんですね。

そこからどうやって繋がるんですか?

 

その3年間が地獄だったってところから、「ブランドの継続性の難しさ」そして、作り方より売り方に問題があるって感じまして。そこを改善すれば業界全ての人が健全になるなぁって。

 

 

’そこ’の主な理由としてはどうゆうところでしょうか?

 

1番は、、、在庫ですね。

セールして、更に安くして捌いて、、、そんなことばっかやってるメーカーの服って買いたいか?って。なんでそんなどうしよもないセールするまで在庫作るんだ?って思いますよね?でもそれには店頭があるからって大きな理由が存在します。

ファッションって鮮度が重要で、同じものを置いていても飽きられるので僕たちは52週MDってのをやっていました。

 

52週、、、MD、、、?

 

52週新しい製品を投入して鮮度を保つ方法なんです。

すごい売り方でしょ?笑

 

?、、、え、、、?笑

 

パタンナー時代には微塵にも疑問に思わなかったし、当たり前だったんですが、地獄時代に「これはおかしいぞ」って初めて気がついて。

前の週に自分達が「オススメです!」って売り出したものを否定しまくる52週っておかしくない?!って。

店頭の1/3がドンドン回転するイメージです。

 

そりゃぁ、もう大変だ。色々。考えたくもない、、、。

 

販売員さんも先週売り出していたものをドンドンと更新して接客する52週だったんで、そりゃお客さんに信用されないよなぁって。

 

毎週新作をリリースする売り方って今でも主流かもしれないですね。

ストリート系のブランドでよく目にする手段な気がします。でも、それってちゃんとリリースした物が捌けれるから良い方法であって、しっかりとした手段になるけど、ただ単にリリースすることが目的になっているならちゃんちゃらおかしい話ですね。

 

そうなんです。逆にISSEY MIYAKEのBAOBAOあるじゃないですか?

あれはスゴくて、あの一品番だけでお店が回せちゃうんです。

 

ISSEY MIYAKEのBAOBAO。見たことある!って人も多いのでは?

 

非常に両極端ですね、、、。

 

52週MDは、昔だと最善策だったんだなってのがありました。ネットで洋服買えるわけじゃないし、販売手段が限られていたんですよね。

とは言え、時代がドンドン変わっても作る側がそれにすぐにアジャストすることは不可能だったんです。今までのお付き合いもあったりと、そんなに簡単に方向修正できなくて。

在庫作りまくって、余って、赤字になって、、、。そう、無理ゲーって事です笑

 

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〈インプットからアウトプットへ〉

 

無理ゲーをプレイし続けた結果、何か得たことはありましたか?

 

あります。「このまま100%会社員になっちゃうと危ない」って思うようになりました。

自分と会社を差別化した価値観で生きようと思って、情報収集を1年半前くらいからはじめまして。

SNSはインプット専門だったんですけど、自分の今の状況をアウトプットする方向性に変えることを始めました。

 

 

SNSをアウトプットツールとしても使うと世界観広がりますよね。って僕は今あんまりやってないけど。

 

自分が思うアパレル業界の売り方の仕組みを形にしようと思ってブランドを始めることにしたんです。会社ではルールの中でやるしかなくて、自分に嘘ついてるのが嫌だなぁと思って、、、。

 

業界や、今の自分について疑問・質問系でTwitterで発言してるのをよくお見かけしてるんですが、結構最近の話だったんですね。

 

そうなんです、で、そのアウトプットするキッカケが、、、実はオールユアーズの木村さんなんです笑

 

えっ、、、!!ウチのまさし!?

 

 

実はそうなんです笑

一応、木村さんの前に情報収集中に10YCさんを発見したんですね。

彼らも大手アパレル出身で、「ゴミを作っている感覚」から脱却してブランド立ち上げたって話に「たしかに!」って共感できてすごい嬉しかったです。で、その勢いで一昨年の12月に原宿で行われていた10YCのPOP UPに行ったんです。その後に(un)TRENDにも行きました。

 

ALL YOURS, 10YC, EVERY DENIMの3ブランドにBe Inspired!(現NEUT Magazine)協力の下開催したイベントが(un)TREND

 

(un)TRENDかぁ〜!そうだったんですね!僕行けなかったんだよなぁ、、、。

 

あのイベントは僕にとって想いの答え合わせみたいな感覚だったんです。

共感できる人が多かったのがスゴい嬉しくて。一人じゃない、ってか。

で、そこで出店していたオールユアーズブースにいた木村さんにHIGH KICK JEANSをゴリ押しされて、10YC見に行ったのにオールユアーズにベッタリで笑

 

木村さんっぽい笑

 

その後渋谷のヒカリエで行われていたOVER MADE STOREにて残反売っていたじゃないですか?そこでスゴい良い生地に出会って、その生地でpaclaのプロトタイプを作ったんです。それからブラッシュアップして今の形になります。

 

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布帛ロンT完成! これはプロトタイプ。これから修正する。 . #overmadestore で見た生地がすごい良かったので、なんか作りたい!と思って購入。 綿100%だけど、細番手高密度の綾織りで麻に似た光沢と立体感があって仕立て映えしそう。って事でシンプルな形にした! . . シンプルだけど行動しやすいように機能はたくさん。 ①胸のiPhone専用ポケット。 正直あんまり胸に入れた事ないけどね! ②手ぶらで外出できるようにカンガルーポケットを前後どっちも。 ③後身頃のスナップ使うと一瞬でたためる機能(ネットで検索すると出てくるやつ。わかるかな、、。) ④キャンプとかアウトドアで使えるようにパッカブル仕様。 別で袋付いてると失くすから、くっついてる。 防災バッグに入れといても良いかも。 . . 最近自分がいろいろ動き回る事が多いので、こういう機能的でそれなりに見える服が欲しかった。 カットソーだとカジュアル過ぎるし、普通の前あきシャツだと機能が少ないし、かっちりし過ぎるしアイロンも手間。 ちょうどいい感じ。 . . サイズ感とシルエットも良くできたからタスランナイロンで自分用に数枚作ろうかな。 . メンズサイズだけど、女の子がちょっと大きめにだぼっと着てもかわいいと思う。 . . #布帛ロンT #縫製 #パターン #patternmaking #sewing #selfstudy #tokyo

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おお、すごい出会いだ。

 

木村さんのTwitterの何がスゴいって、ファッション業界の人でこんなに言語化できるのが上手い人っていないんですよ。そこがなんかカッコいいなぁって思って笑

その後木村さんに糸井重里の「インターネット的」を薦められまして。

 

おお、僕らのバイブルですね。とても良いわかりやすい本です。

 

 

あれを読んで、自分も何か理由だったり、バックボーンを発信したほうが良いなぁ。って思ってTwitterでアウトプットすることにしたんです。

 

僕らもみんな木村さんに貰って、読みましたもん。たまに見返すと「はっ」ってなりますよね。

 

そう、スゴいいい本です。

 

実際にファッション業界で言語化出来ている人たちが近くなったのが自分の思いが強くなったキッカケなんですね。

 

自分にもできそうだし、やらないよりはやった方が良い!って思ってやり始めました。

で、paclaのサンプルができたんで試しにTwitterにあげてみたんです。そうしたら木村さんがRTしてくれて。そしたら自分の思った以上に注目を受けることになりましてて、、、そこで調子乗って商品化することにしました笑

 

今しかないぞ!と笑

 

これは冷めないうちに商品化だ〜!!って、2週間くらいで色々仕上げて、10月くらいにminneで販売を開始することになりました笑

 

いやぁ〜、すごいいいタイミング。というかまだ〈pacla〉を始めて1年経ってないんですね!

僕らって結構ズケズケとコミュニケーション取るタイプの人が多いから、なんか関係が勝手に深くなっているというか。どんな人達とも長くいる気分になっちゃうんですよね。ONE NOVAの2人も(un)TRENDの時からオールユアーズにジョインしたからなぁ、、、。

 

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若いな、タイガ・りりあん笑

 

 

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〈paclaが自分にもたらしてくれるもの?〉

 

ちなみに、paclaって「パッカブル+手ぶら」から生まれた造語じゃないですか?

これってそれぞれどんな意味合いがあるんですか?

 

デザイン面的なお話をすると、僕って軽くミニマリスト思考がありまして、あまり物を持ちたくない人なんです。

ここ2年くらいで私物をドカッと整理しまして。

 

2年前に何か心境の変化でもあったんですか?

 

52週MDが当たり前な自分にとっては、〈1度しか着ない服〉って洋服が当たり前のように存在したんです。

なので真逆に「本当に自分にとって必要なものってなんだろう?」って改めて考えたくて。

物を持ちたくないなぁって思った時に、財布を小さくしたり、スマホで全てまかなえたり。

僕にとってpaclaは、自分の為に必要な服だったんです。

 

動機として良いですよね。人のため世のためで始めるより、自分の思いを共感してもらうって素晴らしいです。

 

僕も試着してみました!フワッとして好きなデザインだ

 

どうしても物って増えちゃうじゃないですか?

でもなんかこう、例えば道でチラシを配られてもpaclaを着ていると貰わないんですよ。僕にとって「paclaに入らないものは必要ない!」って一瞬貰う前に考えることができるんです。

「本当に必要か?」って。そんな意識付けにもなるし、すごい大事な考えだと思うんですよね。

 

、、、僕出来ないんだよなぁ、、、増えちゃうんだよなぁ、、、笑

 

もちろん、0か100かって感じではないですよ?笑

部屋の中で物が邪魔になる瞬間ってありませんか?物が目に入るだけで自分のメモリを圧迫されちゃうというか、、、〈存在する物に関して考えてしまう〉っていう生活から生まれるノイズを整理しようって考えです。

それを形にしたのが正にpaclaなんです。だからpaclaってどちらかと言うと、ポケットが沢山ある多機能の洋服って訳じゃなくて、自分の意思を矯正したいんで作ったんです、、、チラシは入らないからいらない!みたいな笑

 

すごいマインドセットですね笑

paclaのユーザーさんも、図らずともポケットをまんべんなく使ってる人っていないですよね?むしろ何も入れてないみたいな笑

 

その通り笑

 

でも、なんかユーザーの人って廣瀬さんの思想や想いに共感して買っているんだなぁってのが見えるし、認識し合ってるって素晴らしいですよね。一見狭いセグメントに見えるけど、しっかりとした濃さがある。って感じ。お客さんも着てて嬉しそうだもんなぁ。

 

いや、ホントに嬉しいです。僕も。

 

 

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〈ワンケーテーラー・廣瀬雄太は何を目指す?〉

 

最後に、今後の活動に関してお伺いしてもいいですか?

 

今は全部僕が1枚づつハンドメイドで作っているんですけど、もう少し色んな人に着てもらいたいんで、ユーザーが増える前提で工場生産に切り替えて多少在庫を持とうかなぁって。受注生産って購入ハードル高いじゃないですか?

 

 

確かに、一旦壁を感じちゃいますよね。

 

僕はpaclaをファッションブランドにしたくなくて、1つのプロダクトとして展開したくて。

だからpaclaって名前もみんなが覚えやすいようにちょいダサにしたんです笑

 


パ、から始めるブランドってパッっと思いつかないですもんね。

 

今後、プロダクトが生活に馴染むような、例えばアップルの製品みたいなイメージのブランディングを考えています。

それを達成するには僕が縫うのをやめないと考えて実行できる時間が割けないんで難しいんです、、、。

なのでユーザーが増える前提で工場生産への切り替えを考えております。

工場生産とはいえ、物の落ち度は全くないし、僕の意思はしっかりと反映されるのでクオリティに関しては問題なしです。

もちろん僕がハンドメイドでやっているって所を好きになってくれる人もいるのでありがたいのですが、それだと事業的にスケールしないんで一緒にモノづくりできる仲間を増やしていきたいと思っています。

 

〈衣食住〉の衣部門の仲間ですね、オールユアーズと廣瀬さんは。まさしくお誘いして大正解でした笑

僕らも洋服売ってて、他ブランドの洋服をスペース割いて販売するってスゴい不思議だし、自分たちがファッションじゃないって思ってるからできる、まさに(un)TRENDの延長線上だなぁって。

でもやるには知ってもらわないといけないから今回このインタビューを行うことにしたんです。

長々とありがとうございました!

 

コチラこそありがとうございます!

改めて、8/2~4の金土日にオールユアーズストアにてpacla試着体験POP UPイベントをやるんでぜひ遊びに来てください!

金曜の夜にはユル〜い飲み会イベントを開催予定なのでフラっと遊びに来てくださいね。

沢山の人とお話できるのを楽しみにしております。

 

 

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ありがたいことに、最近様々な人からその人が出来上がっている’理由’を聞く機会が多い。

当たり前のようにこなしている今を作ったキッカケ。

そんな事を人に話せるようになっているだけで素晴らしい人生の蓄積だし、誇らしいことですよね。

 

何か、いつか、語れるようになっているかな?

 

そんな事を思いつつインタビューさせてもらいました。

 

廣瀬さん!

今後とも宜しくお願いします。

 

イベントページはこちら

https://www.facebook.com/events/2903030386379281/